日本再生医療学会

ニュース

2020.1.8

  • 学会からのお知らせ

ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(腎細胞癌、頭頸部癌)の作成及び最適使用推進ガイドライン(非小細胞癌、悪性黒色腫、古典的ホジキンリンパ腫、尿路上皮癌及び高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI-High)を有する固形癌)の一部改正について

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令和元年12月20日付けにて、厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課長より、

「ペムブロリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(腎細胞癌、頭頸部癌)の作成及び最適使用推進ガイドライン(非小細胞癌、悪性黒色腫、古典的ホジキンリンパ腫、尿路上皮癌及び高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI-High)を有する固形癌)の一部改正について」、周知依頼が寄せられましたので、掲載させていただきます。

 

関連URLは下記の通りです

https://www.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T191223I0060.pdf

 

詳細は、厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課

(電話:03-5253-1111 内線:4229)担当の上田様にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます。

 

添付資料:

・薬生薬審発1220第5号

ペムブロリズマブ’(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(腎細胞癌,頭頸部癌)の作成及び最適使用推進ガイドライン(非小細胞肺癌,悪性黒色腫,古典的ホジキンリンパ腫,尿路上皮癌及び高頻度マイクロサテライト不安定性(MSI-High)を有する固形癌)の一部改正について(周知依頼)

日本医学会宛依頼状(厚生労働省)

参考並びに別添